店舗集客支援の定額制サービス モノ・メイク
週刊経済2021年1月19日発行 GoogleやLINEを活用 ホームページ・Webコンテンツ制作などの㈱モノ・メイク(福岡市博多区博多駅東2丁目、青柳慶太社長)は1月1日、店舗の集客を支援する定額制サービス「#イチカラ」を開始した。 Googleサービス上にビジネス情報を表示・管理する「Googleマイビジネス」と、LINEでのメッセージ配信などができる「LINE公式アカウント」の運用をサポート… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 GoogleやLINEを活用 ホームページ・Webコンテンツ制作などの㈱モノ・メイク(福岡市博多区博多駅東2丁目、青柳慶太社長)は1月1日、店舗の集客を支援する定額制サービス「#イチカラ」を開始した。 Googleサービス上にビジネス情報を表示・管理する「Googleマイビジネス」と、LINEでのメッセージ配信などができる「LINE公式アカウント」の運用をサポート… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 ちくぎん地域活性化ファンド通じて ㈱筑邦銀行(久留米市諏訪野町、佐藤清一郎頭取)は1月5日、出資するちくぎん地域活性化投資事業有限責任組合の「ちくぎん地域活性化ファンド」を通じて、日本環境設計㈱(東京都千代田区、髙尾正樹社長)に投資した。 同社は、リサイクル事業を通じて、企業と消費者をつなげる活動や、再生繊維の開発、製造、コンサルティングなどの事業を展開。ケミカル… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 国内7都道府県目 フードデリバリー事業のWolt Japan㈱(東京都渋谷区、マリアンネ・ヴィッコラ代表)は12月10日、福岡市内でフードデリバリーサービスを開始した。福岡は国内7都道府県目。 福岡市は食文化や起業が盛んな都市であるため、以前より進出を構想していたという。同サービスは、スマホのアプリから近隣の飲食店の料理を好きな場所に届けるもの。エリアは福岡市中央… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 健康に関する課題などで協力 中間市(福田健次市長)は12月25日、医薬品製造などの大塚製薬㈱(東京都千代田区、小林和道社長)と連携協定を結んだ。 「健康維持・増進等に関する連携協定」で、熱中症対策支援や高齢者の健康維持などを連携して取り組むことで、市が抱える健康課題の解決を目指すという。大塚製薬が福岡県内自治体と提携するのは、同市で17番目。中間市は「食育のイベン… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 ピンサ職人手作りの料理を提供 辛子明太子メーカーの㈱ふくや(福岡市博多区中洲2丁目、川原武浩社長)は12月29日、商業施設・マリノアシティ福岡(同市西区小戸2丁目)内にイタリア発祥のピンサ専門店をオープンした。 同社は2019年5月、運営する「たべごろ百旬館」横に「ピンサ・ロマーナ」を出店。見た目はピッツァに似ているが、小麦粉・米粉・大豆粉を配合した「24時間発酵… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 市内3店舗目 不動産事業の㈱不動産SHOPナカジツ(愛知県岡崎市羽根東町、横澤和樹社長)は2月5日、福岡市東区名島2丁目に売買仲介店舗をオープンする。市内3店舗目。 店名は「幸せいっぱいおうち探し館!福岡東店」。営業エリアは福岡市東区や古賀市、福津市、糟屋郡全域。中古の戸建て・マンション購入ニーズがある同エリアで、中古物件の売買仲介と併せたリノベ事業に注力していく… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 家族葬の新ブランドで 冠婚葬祭の㈱ラック(福岡市博多区東比恵3丁目、松井秀二社長)は、県内3カ所で斎場の出店地を物色している。 昨年10月に福岡市城南区松山にオープンした家族葬専門の斎場「INORIA(イノリア)」が好調なため、同ブランドで新たに出店する。場所は同市博多区吉塚、同市東区箱崎、那珂川市内。いずれも幹線通り沿いで、土地の広さは500~660㎡で探してい… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 FC展開など推進 運転代行業のオレンジ運転代行(福岡市博多区住吉5丁目、梶原裕平代表)は12月7日、「オレンジ運転代行」の商標登録を取得した。 ブランディング強化のため。また、現在福岡市内を中心に直営とFCで4営業所を開設しており、今後他エリアでFC展開も進めていく。梶原代表は「まずは福岡・九州で規模を拡大し、運転代行業自体の企業価値向上も図っていきたい」と話して… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 3月末まで ANAクラウンプラザホテル福岡(福岡市博多区、柴田公房総支配人)は1月9日から期間限定の「ストロベリービュッフェ」を開催している。3月末まで。 「ストロベリーデザートビュッフェ~pink Lab(ピンクラボ)~」と題し、研究所をテーマにさまざまないちごのスイーツや料理など40種類以上を提供する。土日祝日限定。場所は1階の「クラウンカフェ」。午後3時~4… もっと読む »
週刊経済2021年1月19日発行 自家製マスタードなど14種類 カフェレストラン運営の(同)HAPPY HILL(福岡市中央区平和3丁目、山田裕介代表)は12月30日、通信販売事業を開始した。 コロナ禍で実施した資金調達のクラウドファンディングで、福岡県外にも支援者がいたことから開始したもの。自家製マスタード「お肉に合う食べるマスタード」950円(税込)や、万能トマトソース594円(同)、もちもち… もっと読む »