博多駅東1丁目に不妊治療専門の施設を建設中 蔵本ウイメンズクリニック 10月末オープン
体外受精、顕微授精を中心とした不妊治療を手掛ける医療法人蔵本ウイメンズクリニック(福岡市博多区博多駅中央街、蔵本武志院長)は今年十月末のオープンを目指し、博多区博多駅東一丁目に不妊治療専門の施設を建設している。 患者数の増加に伴い現在のクリニックが手狭になったため新たに同施設を建設し移転する。場所は堅粕小学校横。建物は六階建て、敷地面積は三百五十六平方メートル、延床面積は千二百三十四平方メート… もっと読む »




