姪の浜2丁目に訪問看護ステーションを開設 フレッジリング
週刊経済2025年8月13日発行号 児童精神訪問看護に特化 居宅サービス業のフレッジリング合同会社(糸島市蔵持、田代恭平代表)は9月1日、福岡市西区姪の浜2丁目に訪問看護ステーションを開設する。 施設名は「訪問看護ステーション つばめ」。児童精神訪問看護に特化した居宅サービスを提供する。場所は、明治通り沿いにあるマンション、ビブロス207号室。事務所面積は約19㎡。配置スタッフは、看護師3人、理学… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 児童精神訪問看護に特化 居宅サービス業のフレッジリング合同会社(糸島市蔵持、田代恭平代表)は9月1日、福岡市西区姪の浜2丁目に訪問看護ステーションを開設する。 施設名は「訪問看護ステーション つばめ」。児童精神訪問看護に特化した居宅サービスを提供する。場所は、明治通り沿いにあるマンション、ビブロス207号室。事務所面積は約19㎡。配置スタッフは、看護師3人、理学… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 30万個目指す おせち弁当製造、販売の㈲久松(糟屋郡粕屋町仲原、松田健吾社長)は7月1日、2026年新春分のおせち販売をインターネットと通販で開始した。 昨年末に22万5千個のおせちを販売した同社では、今年は前年比8万個超増の30万個弱の販売を目指す。純和風の料理が中心で高価格帯の宝寿箱(税込3万円)、大名(同4万円)など22種類を用意。一番人気の商品「博多」(… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 本社移転に伴い 産業機械商社のリックス㈱(福岡市博多区山王1丁目、安井卓社長)は7月22日、本社ビル内にあった福岡営業所を同区博多駅南1丁目に移転した。 今年9月をめどに現本社から東比恵1丁目のオフィスビル「S-GATE FIT東比恵」に移転することが決まっており、オフィスが分かれる福岡営業所を先行して移転したもの。場所は、筑紫通り沿い、「八仙閣本店」西向かいの… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 国内初の個人向けファンドを組成 シェアサイクルのチャリチャリ㈱(福岡市中央区長浜1丁目、家本賢太郎社長)は7月から、三菱UFJ信託銀行㈱(東京都千代田区、窪田博取締役社長)、ミュージックセキュリティーズ㈱(東京都千代田区、中園浩輝社長)、インパクトサークル㈱(東京都港区、高橋智志社長CEO)と共同で、電動アシスト自転車を活用した個人向け共感投資型ファンド「チャリ… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 月額想定家賃収入は667万円 不動産の再生販売や管理などの㈱ソソグー不動産(福岡市中央区渡辺通5丁目、帆足太一社長)は大野城市山田2丁目に投資用アパートを建設している。完成予定は8月末。 物件名は「Prevoyance(プレヴォワイアンス)桜並木駅東」。場所は大野北小学校北側。敷地面積は386㎡。建物は木造2階建てで、延べ床面積は281㎡。間取りは1LDKで総戸… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 9月から来年3月まで 明倫国際法律事務所(福岡市中央区天神1丁目、田中雅敏代表弁護士・弁理士)は9月から来年3月にかけて、法務に関する学習プログラム「法務人材育成実践ゼミ」を開講する。 同社の現役弁護士が、新たに法務部に所属した人、他社の法務人材との情報交換や交流を深め実践力を高めたい人などに幅広い規模や業種の実際の事例や企業法務の現状を踏まえアドバイスする。ほ… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 英国王立園芸協会が協力 福岡市は8月5日、来年3月に開催予定の「フクオカフラワーショー2026」におけるメインコンテンツとして、国際水準のガーデンコンテストを開催することを決めた。 コンテストには、英国王立園芸協会(RHS)が協力し、世界最高峰のチェルシーフラワーショーに準拠した応募条件や審査項目で開催する。また、出展するガーデンは、開催期間中に展示して終わりで… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 経営コンサル事業を本格化 力丸公認会計士事務所(福岡市中央区天神4丁目、力丸宣康代表)は9月1日から、グループ名称に「RICKグループ」を採用する。 同事務所は今年5月、関連会社㈱KRパートナーズを「㈱RICK Growth Advisory」に社名変更し、経営コンサルティング事業を本格的に開始。AI SaaS事業などの㈱LayerX(東京都中央区)とアライアン… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 総額100億円 ㈱ふくおかフィナンシャルグループ(福岡市中央区大手門、五島久社長)傘下の㈱FFGベンチャービジネスパートナーズ(FVP、同区大手門、吉田泰彦社長)は、ファンド「FFGベンチャー4号投資事業有限責任組合」を設立し、運営を開始した。 スタートアップ支援を含む地域の新産業創出を目的としたもので、今回が4号目となる。ファンド総額は過去最大規模の100億円… もっと読む »
週刊経済2025年8月13日発行号 週14往復へ 韓国のLCC(格安航空会社)・ティーウェイ航空は、7月19日から福岡―大邱線を増便した。 これまで1日1往復による運航だったが、利用者増などを背景に金曜日を除く週14往復まで増便、8月23日からは1日2往復体制で運航する。1日2往復体制後のダイヤは福岡発が午後12時5分と午後7時20分、大邱発が午前10時と午後5時20分。機材はボーイング737―8… もっと読む »