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サムティが銀天町に共同住宅 福岡市標識設置報告書
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週刊経済2025年12月17日発行号
延べ床面積は1万2423㎡
ふくおか経済・㈱地域情報センターがまとめた福岡市標識設置報告書によると、12月1日公表分の建設用低建築物は20件だった。(建築主が個人のものは除く、標識設置日2025年9月19日~11月12日)
最も延べ床面積が広いのは、サムティ㈱(福岡市博多区上川端町、齋藤誠福岡支店長)が博多区銀天町1丁目に建設する地上14階建ての共同住宅「(仮称)福岡市博多区銀天町1丁目 新築工事」の1万2423㎡。次いで東宝住宅㈱(北九州市小倉北区下到津4丁目、東憲和社長)が南区大楠3丁目に建設する地上10階建ての共同住宅「(仮称)大楠3丁目計画 新築工事」の5400㎡、㈱えんホールディングス(福岡市博多区住吉3丁目、原田透代表取締役)が西区姪の浜1丁目に建設する地上13階建ての共同住宅「(仮称)エンクレスト姪の浜1丁目 新築工事」の4132㎡となっている。
詳細は表の通り。
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