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SB茶山店でネット関連機器を販売  ジャパンネットワークグループ    初年度売上高目標は2億円


 ソフトバンク携帯電話代理店・株式会社ジャパンネットワークグループ(飯塚市西徳前、齊藤一真社長)は、10月上旬から「ソフトバンク茶山店」(福岡市城南区茶山1丁目)で、インターネット関連機器を販売する。
 携帯以外のネット周辺機器を取り扱うことで販促強化を図る。商品アイテムはパソコン、ワンセグチューナー、アイフォンケース、イヤホンマイクなど約200種。店内で約15平方mのスペースを確保して販売する。客単価は2000円前後で、同商品の売上高目標は2億円。齊藤社長は「携帯電話販売だけでは限界がある。インターネットショップを目指していきたい」と話している。