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福岡赤十字病院が建て替え  福岡市標識設置報告書   インベスターズが博多区にアパート


 ふくおか経済・株式会社地域情報センターがまとめた8月1日公表分・福岡市標識設置報告書によると、今回建築予定が報告された建築物は2件だった。(建築主が個人のものは除く、標識設置日・7月2日~7月8日)。
 今回最も延べ床面積が広かったのは、福岡赤十字病院(福岡市南区大楠3丁目、寺坂礼治院長)が、同所に建て替える8階建ての病棟の2万8939平方mだった。次いで、株式会社インベスターズ(同区向野1丁目、古木大咲社長)が博多区東光寺1丁目に建設する2階建てアパートの188平方mだった。
 詳細は表の通り。