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    中央区荒戸1丁目にドラッグストア  JR九州ドラッグイレブン


    227店舗目

    ドラッグストア運営のJR九州ドラッグイレブン㈱(大野城市川久保、今林泰社長)は3月24日、福岡市中央区荒戸1丁目にドラッグストアを出店した。227店舗目となる。
    県内86店舗目で、場所は、通称・那の津通り沿いで港町交差点西側、「セブンイレブン荒戸店」の西側隣り。周辺にマンションなどの集合住宅地が多いことから、地域住民の来店を見込んで出店したもの。店舗名は「ドラッグイレブン荒戸店」、賃貸入居しており、売り場面積は433㎡で、医薬品や化粧品、日用品、食品などを販売している。駐車場は設置しない。同社では「住宅が多いエリア。日常生活に必要な商品を中心の品揃えで、地域住民にとって利便性が高い店舗づくりを目指す」と話している。

    2020年4月14日発行